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2020年も宜しくお願い致します!
みなさま、明けましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になりまして、まことにありがとうございました。
弊社は本年も、みなさまに満足いただけるサービスを提供できる様、気持ちを新たに取り組んでまいります。
本年もよろしくお付き合いいただけますよう、お願い申し上げます。
五十嵐大輔
2020年1月6日読了時間: 2分


人生の満足度が低下。40代は1割以下?
先日、昔の同僚と話をしていて「先輩を見ていると全然楽しそうじゃなくて将来を考えてしまう」という話が出ました。
今、日本の幸福度は世界58位と昨年よりさらに下がりました。
国に頼らず、自身で満足度を上げていく必要があります。
五十嵐大輔
2019年12月23日読了時間: 2分


国民年金と厚生年金統合?その影響は?
厚生労働省が厚生年金と国民年金の積立金の統合を検討していることが報じられました。
現在は別々に管理されている積立金を統合することで、将来の年金水準の低下対策が狙いです。
政府は支払い能力の低い弱者を見限るわけにもいかず、少しでも余裕のある人から資金を回すことになるでしょう。
五十嵐大輔
2019年12月21日読了時間: 3分


下がりもするがいつかは戻る
投資において、相場が上下することは当然で避けることは出来ません。
しかし、「相場は必ず上下するのでリスクがある」
この言葉を「下がる危険があるから気を付けろ」ととる人がいますが、それはもったいないです。
一時的な暴落は「今は上下の下の時」と割り切りが必要です。
五十嵐大輔
2019年12月17日読了時間: 3分


お金が貯まらない人は他人のために働いている
同じ収入でも、お金の貯まる人と貯まらない人がいます。
お金が貯まらない人が陥っている罠に「マイホーム購入」や「消費のためのローン」、「保険」や「税金」などがあります。
これらの金利や手数料は、本来の価格とは別に支払うものなので、人のために支払っているとも言えます。
五十嵐大輔
2019年12月16日読了時間: 3分


75才以上の医療費負担2割へ。自分の身は自分で守る
少子高齢化の日本では、今後も医療費増加は避けては通れない道となっているので、年金と同じく深刻な問題です。
将来的に全世代3割負担や5割負担など、財政状況に応じては負担額が上がる可能性も大いに考えられます。
国を頼るのでなく、自分で守れる力をつけていきましょう。
五十嵐大輔
2019年12月14日読了時間: 2分


リスク=危険というわけじゃ無い
先日、お客様の相談を受けていた時に「リスクは低くないと危ないですよね?」と聞かれました。
リスク=危険度と思っている人は多いですが、リスクとは変動幅なだけで危険度ではありません。
しっかりとリスクというものを理解して、最適なリスクをとっていきましょう。
五十嵐大輔
2019年12月13日読了時間: 3分


自動車の車両保険は必要ない
自動車を購入すると加入を考える任意保険
大きく「対人・対物」と「車両保険」があります。
そのうち、「車両保険」に必要性はありません。
保険の本質は「万が一の時に生活が破綻しない」ためです。
生活防衛と浪費の補いの区別をつけて、無駄な支出を無くしていきましょう。
五十嵐大輔
2019年12月12日読了時間: 3分


FP知識を身につける
近年、FP資格取得を目指す人も増えてきました。
多くの人は仕事に役立てようと取得していると思いますが、関係のない職種の人でも3級程度の基本的な知識は学んでおく事をお勧めします。
マネーリテラシーが上がれば、人生設計や資産形成するのに優位になります。
五十嵐大輔
2019年12月10日読了時間: 3分


なぜ初心者こそ米国株投資なのか
投資を始めようとする際に、日本株を選ぶ人が多くいます。
ですが、投資環境や経済成長性を考えるとアメリカ株にした方が良いでしょう。
なぜ身近な日本ではなくてアメリカなのか。
感情ではなく、データに基づいて考えましょう、
五十嵐大輔
2019年12月9日読了時間: 3分


証券会社や銀行と投資家はゴールが違う
日本は投資に関しては後進国と呼ばれています。
その大きな原因の1つに、証券会社や銀行などの収益モデルがあります。
日本の収益モデルは売買による手数料ビジネスなので、投資家に利益が出なくても企業に利益が出ます。
その事を理解して、業者の話を鵜呑みにしない様にしましょう。
五十嵐大輔
2019年12月5日読了時間: 3分


損失回避の法則と保険の関係
病気や怪我といった「万が一」の準備をしたいと思う気持ちは分かります。
しかし"万が一"という様にその確率は低いものです
冷静に考えると結局は無駄に保険料を多く払っただけになる確率が高くなります。
万が一の時に必ずプラスになる様な保険の掛け方は、言い換えれば保険ギャンブルです
五十嵐大輔
2019年12月3日読了時間: 3分


所得控除と税額控除の違いを知る
よく勘違いされる所得控除と税額控除
所得控除は控除額を引いてから税率をかけるのに対し、税額控除は計算で出た税額から控除額を引きます。
どちらの控除にも優劣はありません。
自分の利用できる控除は何か、どれくらい節税できるのか。
違いを理解し、最良の節税方法をとっていきましょ
五十嵐大輔
2019年12月2日読了時間: 3分


収入は量より、質や支出とのバランス
多くの人がイメージするお金持ちの条件に「高収入」というものがあります。
ですが、どんなに高収入でも収入>支出でなければ、裕福にはなれません。
それと同時に収入の質も考える必要があります。
最終的に、資産収入>支出となればラットレースから抜け出すことができる様になります。
五十嵐大輔
2019年11月30日読了時間: 3分


年末調整と生命保険料控除
生命保険料控除には、以下の3種類があります。
1.一般生命保険料控除
2.介護医療保険料控除
3.個人年金保険料控除
控除できる金額は所得税が各4万円で3つ合計12万円まで、住民税は各28,000円で合計7万円まで
その金額に税率を掛けた金額が還付されます。
五十嵐大輔
2019年11月29日読了時間: 2分


"貯蓄は美徳"は政府のためだった
日本人は貯蓄が好きな国民性ですが、元々そうだったのかと言うと、そうではありません。
貯蓄が美徳とされたのは明治以降、富国強兵の資金のためや戦争後の配線処理、国が行う事業の財源として貯蓄を推奨したのです。
ただ、これからはリスクをとって、収益性を求める必要がある時代です。
五十嵐大輔
2019年11月26日読了時間: 2分


ガン対策は早めに AYA世代は女性が8割?
国立がん研究センターの調べではAYA世代(15〜39才)のガン患者のうち、25歳以上では女性が8割、AYA世代全体でも75%を占めることがわかった。
「安い保険料」で「万が一」のためと言う保険の本質からすると、男性高齢者より未成年や若い女性こそがん保険は必要かも知れません。
五十嵐大輔
2019年11月25日読了時間: 3分


暴落を歓迎する?その意味は
投資をしている人にとって、暴落はできれば避けたいものですよね。
ですがその暴落、タイミングによっては歓迎するものになるかも知れません。
暴落という事は安く買えるタイミング。
回復するまで待てる状況で、暴落がきてくれれば大きな利益のチャンスでもあります。
五十嵐大輔
2019年11月22日読了時間: 3分


節約も投資も労力を削って高い効果を
近年たくさんの節約情報が出てきました。
こんなところを削るといくら節約できます。と言った情報も多くあります。
しかし、細かい節約は大変な割に意外と効果は少ないものです。
それならば効果の高い節約をいくつか行って、残りの労力を違うことに使った方が効果的です。
五十嵐大輔
2019年11月21日読了時間: 3分


保険は高額商品の分割払いです
長期的な総額で考えると、保険は高額な商品です。
期間が長ければ長いほど、小さな金額でも大きな違いができます。
考え方を変えると、毎月の保険料を少し抑えるられれば、期間が長いほど大きな削減になります。
毎月1万円の削減が35年なら、420万にもなり平均年収分くらいになります。
五十嵐大輔
2019年11月19日読了時間: 2分
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